印西市 岩井瀧雄さん

「日本の衰退していく農業を少しでも支えたい」という強い意志をもって野菜を育てています。
肥料は自分で作った物を使用し、減農薬の野菜を育てる努力をしています。
岩井さんは現在77歳でとっても元気。早い時間から直売所に野菜や自家製の丸もちを届けてくださります。
露地で育った色の濃い野菜,つきたての丸もちをぜひお試しください!

佐倉市 兼坂勝之さん

JAにも野菜を提供する、大きな農家さんです。
毎日3箇所にあるビニールハウスや畑をまわり、沢山の種類の野菜を栽培しています。
「毎日休まず、同じことを繰り返すのが仕事」とおっしゃる姿には農家魂を感じます。
毎朝入荷する、新鮮な野菜をぜひお試しください。

佐倉市 佐藤民雄さん・光男さん

ミニトマトを中心にビニールハウスで栽培をしている親子です。
ハウスの中には受粉のためのミツバチが飛び回っています。ハチがいると使える農薬も限られてくるので日々の実の状態のチェックを怠れません。
佐藤さん親子が水耕栽培するフルティカは糖度が8度以上あり果物のような味わいで、マルシェかしまでは大人気の商品です。

佐倉市 志田智広さん

野菜に関する幅広い知識を持っており、味の濃いミニトマトや季節ごとの野菜を栽培しています。
例えばトマトなら、一粒一粒に味を閉じ込めるために、あげる水の量を抑え、粒を小さくする根域制限(根の範囲を制限し、木が大きくなりすぎない用にする)をするなど、様々な工夫をしいるそうです。

野菜に関する幅広い知識を持っており、味の濃いミニトマトや季節ごとの野菜を栽培しています。
例えばトマトなら、一粒一粒に味を閉じ込めるために、あげる水の量を抑え、粒を小さくする根域制限(根の範囲を制限し、木が大きくなりすぎない用にする)をするなど、様々な工夫をしいるそうです。

特に志田さんのフルティカは粒にハリとツヤがありトマト独特の青臭さが無いので大人気。マルシェかしまの夏限定商品 フルティカジュースは志田さんのトマトを使用しています。

佐倉市 村松農園 村松さん

(場所)で一年中トマトを栽培しています。

「虫除けの薬を撒くのではなく、虫取りシートを使用する」
「土を耕す際に線虫を撒く」
など農薬を減らす努力をしています。
安心安全な野菜を栽培して村松さんはビニールハウスでもぎ取り販売もやっています。ぜひそちらも訪れてみてください。

佐倉市 志田正雄さん

一つ一つの作物を丁寧に育てています。冬の終わりに始める作物でいうと、カボチャの根にキュウリを接ぎ木(継ぎ苗?)し、強いキュウリを育てるように努力しています。これらはすべて手作業。
こういった努力により、作物の色艶が良くなり、食感もパリッと美味しくなるそうです。
志田さんの生産した野菜はどれも色や見た目がきれいで人気です。

お気軽にマルシェかしまへお越しください。
新鮮な野菜をご用意してお待ちしています。

マルシェかしま

千葉県佐倉市角来字飯野向1758-3

tel / 043-310-7790

営業時間 / 9:00~17:00(通常)

※現在はコロナウイルス対策の為
9:00~16:30に変更しています